旧ザクの旧キット
風船もらったりガラポンしたりコーヒーもらったり。
等身大ぴちょんくんが現われ、子供ら大はしゃぎ。
ぬいぐるみではなく「着る風船」のような構造で、
風船太郎のようにプルプル震えたりできて、大ウケでした。
内部の気圧を上げるための機械なのか、中の人が調整してる様子が
何気にハイテクっぽかった。
右手の親指の付け根がいつまでたっても痛い。
原稿してる時も、プラモをやすりがけしてる時も酷使してるので
当然っちゃ当然ですが。
最新キットを買ってきても、それを横目に古いキットをやすりがけ。














