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カテゴリ:映画・ドラマ( 58 )

見ました。まあ、あらかた良かったですね。でも、このドラマはやはり第1話が一番良かったなあ。話の構造上、仕方のないことですが。それにしても、僕はもうサンボマスターのあの歌を聴くだけでうっすら涙ぐんでしまいますよ。電車男が好き、というよりサンボマスターが好き。なんてかっこいいんだ。

って、なんだ「もう一つの最終回」って。
by osekkaisensei | 2005-09-23 00:20 | 映画・ドラマ
女王の教室最終回、見るの忘れた!!!なんで日本の歴史なんてのをボーっとつけてんだ!なんてこった!!うわー腹立つ!自分に!

ところで、「じょおう」なのね。「じょうおう」と思ってた。いや、普通に考えれば当然のことなんだけど。また一つ賢くなった。
by osekkaisensei | 2005-09-17 23:06 | 映画・ドラマ
仕事中、エクソシストをテレビでやってたので仕事しながら観てました(正確には観ながら時々仕事)。クライマックスのあたりで歯磨き。口の中が泡だらけになり、そろそろうがいがしたいんですが一向にCMにならない。仕方ない、ダッシュでうがいだ!って戻ってきたら、すでに決着が着いてました。なんだよ〜!とケントデリカットの真似をした、真夜中の4時でした。。
by osekkaisensei | 2005-08-18 19:09 | 映画・ドラマ
妖怪大戦争、試写が当たったので観てきました。全体としては、まあまあ、といったところでした。クライマックスがちょっとピンぼけな感じで、スッキリしない印象です。でも、エロいシーンが多く(妖怪なのに)、芸人の配役が絶妙で笑うところも多く、楽しい映画であることは間違い無いです。何より、全編通して叫んでる神木くんの「うわあああああ!」がかわいい。

終わったあと、一緒に行ったN宮さんとファミレスへ。漫画家仲間のY野くんと合流してしばらくだべってました。Y野くんの新作が生まれたようです。期待しましょう(プレッシャー)。
by osekkaisensei | 2005-08-05 20:41 | 映画・ドラマ
中古屋で買ってそのままにしてた「ロボジョックス」を観ました。「全世界初の巨大実写ロボットSFXムービー」だそうです。映画としての出来はどうあれ、まったくもってロボの特撮がすばらしい!まず、デザインがウォーカーマシンぽくてツボ。ズーン!ズーン!ガーン!ゴーン!グワッ!ガゴン!ズガーン!ロケットパンチ遅っ!
途中、無意味に宇宙へ行って戦うんですが、宇宙空間で爆発しても音がしないところにこだわりを感じました(コクピット内では響いてました)。
ラストは主人公も敵もロボを降り、生身の人間同士の殴り合い。そして友情が芽生えました的な。どっちらけな気もしないでもないが、男だぜ!ロボジョックス!
by osekkaisensei | 2005-07-07 15:59 | 映画・ドラマ
アニマックスでZガンダムをやってて、月金でビデオに録画しています。テープがいっぱいになったので別のテープを探してました(新しいテープはもったいないので)。トヨエツと真木蔵人の「傷だらけの天使」が入ったテープを発見したので、一回観てからこれに録画しようと思い、観ました。観た記憶はなかったんですが…10分ほど観てから、何度か観てることに気付きました(遅っ!)。しかも、ぐっとくるいい話じゃないか!…消せん。
観てる時にどれだけ感動しようと、時間が経てばすっかり忘れてしまう頭脳。それでも漫画家か!その事実に愕然とした、6月の夜でした。どっちらけ。
by osekkaisensei | 2005-06-12 04:04 | 映画・ドラマ
Zガンダム劇場板、観てきました。いやあ、早かったです。展開が。非常にスピーディーで、95分があっという間。新作画と旧作画の差は違和感があり過ぎて、落差が激しいところでは話に集中できなかった。まあそれだけ新作画部分の出来がいいということなんですが。全編新作画で観たかった、というのは贅沢なんでしょうけど。ギャプラン、アッシマーが出てくるあたりはほとんど新作で、圧巻。ビデオなりDVDなりできちんと見直したいです。BGMはTVシリーズそのままですが、あらためて聞いてもかっこいいですね。ガクトも良かった。全般的に、ZGⅡにも期待できますね。
お客には小、中学生もいましたが、「面白かったー」と言ってました。理解できたのかは正直疑問ですが、面白かったという印象はすごく大事だと思います。あと、開始直前にジオみたいなオタ男が近くに座ったんですが、大丈夫、イスに挟まれることなくちゃんと立ち上がれてました。
by osekkaisensei | 2005-06-04 22:49 | 映画・ドラマ
BSでやってた「ドラゴン危機一髪」。録画してたのを観ました。ブルース・リーの作品は初めてみましたが、あまりのトホホ映画ぶりに驚愕。制作側は意図してないだろうけど、ベクトルとしては「小林サッカー」と同じ。リーに蹴り飛ばされた人が壁に打ちつけられると、人の形に穴が空くという、誰もが思い付いてもやらない演出が素晴らしい。
ブルース・リーの作品中最もトホホな映画だそうで、一番面白いのを最初に観ちゃったのかなあ。
by osekkaisensei | 2005-05-11 14:28 | 映画・ドラマ